一観客として「SOMEWHERE」へ。ポールダンスのケツも眩しい、原典回帰、男目線のソフィア・コッポラ作品。俺はコッポラ本人の作家性のなさも嫌いだし、その娘の考えていることなどどうでもいい(が世間で言われている娘=ブサイク説は肯定し切れない)。だが…
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